book  この冊子は、京都新聞暮らし面「先生教えて!〜京あんしんこども館・電話相談より〜」
(平成23年6月6日〜平成24年5月28日まで毎週月曜日に掲載)から転載いたしました。
 見学に来られた方には、進呈いたします。

例えば…  
 ◇口をもぐもぐしています。誤飲?  
 ◇意識まで失う「泣き入り引きつけ」
 ◇赤ちゃんを産む前の生活習慣は

ぜひ一度読んでみて下さい。
目次
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本  
 
 
 お母さん達に予防接種や子どもの病気のことについて、落ち着いて対処でき、安心して子育てできるよう「こどもを守ろう〜保健と医療〜」の冊子があります。

例えば…
 ◇子どもの平熱って?
 ◇熱性けいれんって?
 ◇血便はどんなときに?

など日頃、役に立つことを書いてあります。ぜひ一度読んでみて下さい。



 京都新聞暮らし面〜子どもの病気こんなとき、どうする?〜 (平成21年8月4日〜平成22年8月31日まで毎週掲載)から転載


 目次

 保護者の方や子育てに関わる多くの方に役立つ知識や情報が得られるように当センターの小児科医師、保健師、看護医、京都第二赤十字病院小児科医師が項目に応じて書いています。



 不慮の事故も予想できる!

 当センターでは、平成19年度〜20年度に、ご出産のお子さんについて0か月から満1歳及び1歳から2歳の間に発生した事故を記入していただく調査用紙(返信はがき)を「出産お祝いレター」に同封し、2年間においての23,712名の新生児の保護者を対象にアンケート調査を実施いたしました。アンケート回収通数からの結果を表してみました
(日本医事新報第4579号25項〜28項・2012年1月28日発行)
お子さんを事故から守るために、お母さん、お父さん達も参考にしていただき、安全な環境づくりを考えてみましょう。


グラフ